三遠南信(東三河、遠州、南信州)のビジネス情報紙「三遠南信Biz」

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TSUKEMENが天竜川を全国に紹介 新譜にも曲を収録

インストゥルメンタルユニットの「TSUKEMEN」が7月24日、長野県の駒ケ根市文化会館大ホールで開いたコンサートで、天 ...

2021年7月号

塩の道サイクルツーリズムの可能性に迫る

巻頭インタビューのテーマは、三遠南信地域連携ビジョンの重点プロジェクトに位置付けられる「塩の道サイクルツーリズム」の現状。塩の道サイクルツーリズム検討会員の一人で、三遠南信住民ネットワーク協議会の世話人などを務める浜松市の山内秀彦さんに、塩の道自転車旅の可能性と課題を聞きました。

2021年6月号

流域単位で考える三遠南信の災害対応

巻頭インタビューは、三六災害60周年に合わせた俯瞰的視点による特集「流域単位で考える三遠南信の災害対応|天竜川の上中下流域は連携できるのか」。地理学が専門の愛知大学名誉教授、藤田佳久さんとともに諏訪湖から遠州灘までの流域の地形と地質の特徴を見直し、天竜川に思いを寄せる南信州、東三河、遠州の3人に考えを聞きました。

2021年6月号

「だもんで豊橋が好きって言っとるじゃん!」×おつつみフィナン...

売会社「スマイル|リンク」は、豊橋を題材にした人気の四コマ漫画「だもんで豊橋が好きって言っとるじゃん!」(だも豊)の描き下ろし限定パッケージを使った自社製の土産菓子「豊橋穂の菓 おつつみフィナンシェ」の応援購入を1日から始めた。クラウドファンディングサイト「makuake」を活用している。

2021年6月号 購読者限定

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2021年5月号 TOPICS

東栄町・佐久間町・天龍峡 事業者が見たインター周辺地域のリア...

三遠南信Biz5月号(2021年5月10日発行)の巻頭特集は、三遠南信自動車道のインター開通から2年余が経過した愛知県北設楽郡東栄町、静岡県浜松市天竜区佐久間町、長野県飯田市の天龍峡の現状をリポートする「事業者が見たインター周辺地域のリアルな現状とこれから」。プラス効果、一部地域では既に顕著なストロー現象など、県境で途絶えた「知りたい情報」を各地に伝えます。

2021年5月号 TOPICS

保護中: 【購読者限定】東栄、佐久間、天龍峡IC周辺の現状

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2021年4月号

紙上企画“三遠南信JCサミット”開催 

豊橋、浜松、飯田の3青年会議所(以下JC)は1990年から30年間にわたり、3団体による三遠南信交流を続けている。本紙は豊橋・浜松JCの創立70周年、飯田JCの創立60周年(※)に合わせた紙上企画「三遠南信JCサミット」をウェブ開催し、3人の理事長から交流に対する考えや三遠南信時代への期待を聞いた。

2021年4月号 TOPICS

ヤマサちくわ(豊橋)が南信州地域の企業とコラボへ

 豊橋市のヤマサちくわ(佐藤元英社長)は、コラボ商品(BtoC)の開発や相互販売、イベントなどで連携できる南信州企業の募集を始めた。数年後に迫った三遠南信道の開通を見据え、東三河と南信州の民間交流を盛んにして、新経済圏の形成につなげたい考え。強みと強みを組み合わせ、より強固にできるパートナー企業を求めている。

2021年4月号

3JC理事長

豊橋・浜松・飯田の若手経営者が本音で語る三遠南信交流のこれか...

巻頭特集は、本紙の提案で初めて企画した豊橋、浜松、飯田青年会議所の理事長による鼎談「三遠南信JCサミット」。地域づくりに携わる若手経営者の視点で三遠南信道の全線開通を見据え、30年続けてきた交流の今後について本音で語っています。地域ごとに異なる“三遠南信感”がはっきりと表れた今回の鼎談には、今後の地域間交流や三遠南信道の生かし方を考える上での重要なヒントが多く含まれています。

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