2020年7月号

三遠南信Biz7月号は

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コロナ禍の後に見えてくる観光の景色は確実に変わる

コロナ後の旅行マーケットを先取りする観光戦略を地域で共有しようと、6月に緊急セミナーを飯田市で開いた地域連携DMO南信州観光公社の高橋充社長(52)のインタビュー記事を掲載。

南信州振興公社・高橋社長

【主な内容】

・ポストコロナの旅行マーケットを先取りする観光戦略とは
・主力の体験教育旅行 今年の受け入れは?
・三遠南信交流型のクーポン、キャンペーンも視野
・第2弾企画は遠州、東三河、南信州とも「三遠南信」をエリアに想定

このほか

・浜松三ケ日・豊橋道路の3ルート案発表

・リニア計画見直しへ

・かぐらの湯が営業再開

・高森町と御前崎市が連携して農家支援

などを掲載。

愛知大学・藤田佳久教授はコラムの仲で、九州豪雨で水害が発生した熊本南部の球磨川流域と伊那谷の共通点を指摘している。地理学者の見解は…

詳しくは紙面で。

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