越境エリア・三遠南信(さんえんなんしん=東三河、遠州、南信州)の情報紙「三遠南信Biz」:紙媒体+電子版=400円

越境情報紙「三遠南信Biz」

2024年6月号

まだ見ぬ飯田線を訪ねて【最新号】

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三遠南信Biz6月号「飯田線特集号」1部売りは

Vol.63 2024年6月10日発行

豊橋駅~辰野駅間の最新情報を2開き2㌻に網羅して、見て分かる楽しい紙面構成としました。
巻末特集は「マニアックな飯田線の魅力」と題して、

JR飯田線の駅を走り抜ける名鉄の車両

静岡・長野県境の秘境駅を巡る楽しみ方「箱ダイヤ」

話題の映画「秘境駅清掃人」のこと

地元住民にとっての「下山ダッシュ」と記者によるダッシュ体験

と楽しい話題を集めました。

レギュラーコーナーも三遠南信道の進ちょく状況を除き、すべて飯田線の話題に統一しました。

 

豊橋駅~辰野駅間の主な出来事を見開き2ページで紹介。変わらないように見える飯田線の沿線も絶えず変化していることが実感として分かります。これだけの最新情報を網羅した資料はほかにないと断言します。

名鉄の赤い電車も走り抜ける豊橋市内の「線路共有区間」、書籍「飯田線ものがたり」の著者が教える秘境駅の楽しみ方、ネットでは見つからない「下山ダッシュ」と地元の関係を各地のライターが執筆。

三遠南信自動車道の整備状況を長野、静岡、愛知の区間別に詳しく解説(毎月掲載しています)

 

【特別サービス】1面のプロローグをnoteで特別に公開中!

noteで1面のプロローグを特別に公開中!東三河、奥三河、北遠、南信州によって異なる飯田線の表情を4月入社の新人ライター(24)が丹念に綴りました。このライターは豊橋の市街地、浜松の中山間地域での生活を経て、今春から飯田市で暮らしています。「三遠南信」をライフワークにしようとこの道を選んだ若者の頑張りを応援していただけると幸いです。

 

 

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