2020年12月号

三遠南信Biz2020年12月号は

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パワーフード学会代表理事の秋元さん

トップインタビューは「世界が認める日本一おいしい街・浜松」の実現を目指す「浜松パワーフード学会」の代表理事、秋元健一さんが登場。長野県人も注目する浜松産食材のブランディングからは、経営のヒントとなるさまざまな気付きが得られます。

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特集は「コロナ禍の三遠南信ローカルフード」

豊橋カレーうどん10周年
誕生から10年を迎えた「豊橋カレーうどん」は一過性のブームで終わらず、誕生から10年を迎えた今も快進撃を続けている。企画から関わり、提供店でつくる団体の代表も務める玉川うどん店の真野善和会長が思い描く今後の展開は…。(10面)

浜松餃子 4位からの巻き返し
餃子界は宇都宮・浜松の2強時代が終わり、戦国時代に突入か? 購入額の今年上半期は、まさかの4位だった浜松市。順位を下げた理由、巻き返し策は。(11面)

「飯田焼肉の日」を新制定
人口1万人あたりの焼き肉店舗数で日本一の飯田市を全国発信しようと、新たな記念日が制定された。地元の反応は。(12面)

「飯田餃子の日」を制定

マトンや黒モツ、南信州牛のカルビ、サガリ、カシラなどが好まれる

三遠南信の話題は「秘境駅号と飯田線」

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