越境エリア・三遠南信(さんえんなんしん=東三河、遠州、南信州)の情報紙「三遠南信Biz」:紙媒体+電子版=400円

越境情報紙「三遠南信Biz」

青崩峠トンネル

2024年6月号

三遠南信Biz6月号は「全振り・飯田線特集」

三遠南信Bizは東三河と遠州、南信州の記者、ライター、編集者、アナウンサーが交流しながら作っている媒体です。6月は飯田線大特集号

2024年4月号

超入門「越境思考」と「#ダム際ワーキング」

「越境思考」とワ―ケーションの一つ「ダム際ワーキング」について、作家の沢渡あまねさんが分かりやすく紹介。動きがあった三遠南信自動車道の最新情報も詳しく掲載。

2023年12月号

突き抜けた地域間連携へ/サミット総括/青崩峠TN最新情報

三遠南信道青崩峠トンネル(仮称)の貫通、第三次国土形成計画の閣議決定という2つの大きな出来事の影響下で開いた三遠南信サミットの成果と連携の見通しを詳しく解説。青崩峠トンネル内の最新情報、静岡県の未着工区間「水窪佐久間道路」の近くで進む国道152号改良工事の概要も。

2023年8月号

空洞化してなるものか 愛知・長野県境域に共通のビジョンを

三遠南信Biz8っ月号の巻頭特集では、人とモノの流れが大きく変わると予想されるリニア・三遠南信時代に向け、三遠南信道のルートから外れた地域の挑戦に目を向けました。

2023年5月号

三遠南信Biz×水窪あおいコラボ企画

三遠南信フォトライター・水窪あおいさんの限定ポストカードを期間限定でプレゼント

2023年5月号

【青崩峠トンネル掘削99%】開通を見据え静岡と長野の玄関口は...

南信濃・上村と浜松市天竜区水窪町の動きを両側から取材。  ビジネス面、地域振興など大小さまざまな変化が明らかになります。

2023年4月号

青崩峠トンネルは貫通目前だが「地質」「土かぶり」で難工事に

三遠南信自動車道の整備事業のうち、最難関とも言われる長野・静岡県境の青崩峠トンネル(仮称、延長4998メートル)の掘削が大詰めを迎えている。工事を難しくしたのは、かつての地殻変動が生みだした「弱い地質」と600メートルを超える「土(ど)かぶり」だ。

2019年7月号

7月号はSDGs特集

テーマは「SDGsと三遠南信」。トップインタビューは全国29の「SDGs未来都市」に選ばれた浜松市の鈴木康友市長。「浜松 ...

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