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最新号

新しい切り口の観光とMaaSの実現を(6月10日号から)

リニア中央新幹線の停車駅ができる自治体のうち、最も大きなインパクトがあるのが飯田市だ。中津川市と甲府、相模原は大都市圏内 ...

創刊号より

三遠南信Biz 創刊!

三遠南信の月刊情報紙「三遠南信Biz(ビズ)」の創刊号を10日に発行しました。 創刊号では大きな進展が見られる三遠南信自 ...

TOPICS

三遠南信Bizのロゴに込めた思い(デザイナー塚平秀男さん)

三遠南信地域の人と地域をつなごうと、2019年4月に創刊する月刊タブロイド紙「三遠南信Biz」 の題字(ロゴタイプ)が決 ...

TOPICS

三遠南信Bizの題字が決まりました

三遠南信Bizの題字が決まりました。2019年4月の創刊号から使います。

創刊準備第2号より

リニア・三遠南信時代に向け動き始めよう(峰竜太さん・長野県下...

ふるさと南信州と三遠南信連携、リニア・三遠南信時代への備えについて、長野県下條村出身のタレント、峰竜太さんに聞いた。

TOPICS

三遠南信Bizとは

三遠南信の10年先が、月1回の数分で見える 観光資源として期待の大きい天龍峡大橋(飯田国道事務所提供) 三遠南信自動車道 ...

創刊準備第1号より

屋号をめぐる旅1 「食事処 三河家」(飯田市)

 昔から使っている屋号の「三河家」は初代の出身地、東三河(愛知県旧宝飯郡)にちなんだもので、看板メニューは信州そばと浜名湖産のうなぎ。三遠南信がオールインワンになった庶民派の人気店だ。

創刊準備第1号より

三河弁を応用して飯田弁のせりふを 渡辺いっけいさん(俳優、豊...

[三遠南信の共通語] 今年公開予定のオール飯田ロケ映画「いつくしみふかき」に主演し、飯田弁のせりふに挑戦した。「使い慣れ ...

創刊準備第1号より

「開通による変化に今から備えを」 塚越寛さん(伊那食品工業取...

トヨタ自動車や帝人など、日本を代表するグローバルカンパニーのトップも共鳴する「年輪経営」で知られる伊那食品工業(本社・長野県伊那市)の塚越寛取締役会長(81、当時)は、リニア中央新幹線より三遠南信自動車道に期待している。その理由とは―。三遠南信時代に備えた事業展開も交えて聞いた。

創刊準備第1号より

店のなかった集落に活気 古民家がロックな新名所に 古民家ダイ...

 三遠南信道(三遠道路)鳳来峡IC―浜松いなさ北IC間の開通効果で、浜松市方面からの観光客が増えている愛知県東栄町に昨年11月、日米の夫婦が経営する「古民家ダイナー月猿虎」(つきえんこ)が開店し、県外客と地元客でにぎわう人気スポットになっている。

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